洋服を買った後の満足感

ショッピングが好きです。
特に欲しいものがなくても、陳列された商品を見ているだけで
気分がワクワクしてきます。
特に、洋服は見ていると欲しくなってしまいますね。
ですが、その時はどうしても欲しくて買った洋服でも、
手持ちの洋服と合わなくて、ほとんど着なかったり
セール時期に安く洋服を買えた、と思っても、
生地が傷みやすかったので、すぐぼろぼろになってしまったという
失敗も多々あります。
そこで、この失敗を防ぐべく、洋服を買う方法を考えました。
それは、手持ちの洋服にどんなものがあるか把握したうえで、必要な物を買うという事です。
日頃からクローゼットの中身を確認し、いま着ている洋服で何が足りないのか見ておきます。
例えばトップスであれば、ブラウスが何枚、カットソーが何枚などと、種類の数を
チェックしておくのです。一番数が少ないものが、トップスの中で足りない種類なので
これから洋服を買いに行くときの参考になります。
また、トップスとボトムスの組み合わせをいくつか考え、合わせたい物がみつからない
洋服も覚えておくと参考になるかもしれません。
そろそろバーゲン時期なので、買い物の時間をたくさん楽しんで、買って良かった!と思える物と
出会いたいですね。

私が好きだった外国人選手

日本のプロ野球にはたくさんの外国人選手が入団し、活躍しましたが、私の記憶の中で忘れられない、大好きな外国人選手の中に、巨人で活躍したクロマティ選手がいます。クロマティ選手は入団当時は現役のメジャーリーガーと言う事で話題となり、それに見合った活躍をされましたが何よりも印象的なのは、そのキャラクターです。ホームランを打ったら観客席に向かいガッツポーズ、試合に勝ったらベンチに下がる選手を尻目にたった一人で外野席に向かいファンと一緒に万歳をしたりと、何よりファンに愛された選手で有りました。またメジャーリーガーらしからぬ謙虚な姿勢で、不振の時は自らチームメートやコーチのところへ歩みより、自らアドバイスを受けていた様です。そんな
人柄もあり、在籍していた期間、巨人で最も人気のある選手であり、私自身とても大好きな選手でした。日本のプロ野球を引退してからもう20年以上経ちましたが、たまに日本のテレビ番組に出演した際は、現役時代と変わらず愛嬌あるキャラクターを見せてくれるのは嬉しい限りです。

仕上げ

今日も数ヶ月前からデザインを考えていた、大手企業に送り出す資料の作成をしていました。

昨日は誕生日の一日前で今日は誕生日でした。

今日仕上げるつもりではなかったのですが、昨日のうちにアイデアがぐんぐん湧いてきて、うまいこと、今朝の午前の1時頃にはデザインが出来上がっている状態になりました。

しかしながら、何かが足りないと感じてしまいました。そこで、今日1日をかけてその足りない何かを見つけようと思って、以前から本棚に置いてあるテキストの組み方のデザイン案が記されている本を見あさっていました。そうしたところ仕上げの案もうまいこと頭の中で出来上がって行きました。

その頭の中の案をパソコンのデザインができる専用のソフトを使って具体的にカタチにしていきました。そして、ただいまの時間は午後の17時22分です。

ようやく、プリントアウトをしても良いかなという感じのデザイン案が整いました。私にしては、今日は、1日久しぶりに頭を使ったなと感じました。

システム開発からサービス提供へ

IT企業といえば、ゴリゴリプログラムを作って顧客の要件に沿ったシステムをチームで作り上げるプログラマやシステムエンジニアの仕事をする企業を思い浮かべる人が多いと思います。もちろんそういう企業は全国にたくさん存在します。
誰もが見聞きしたことがある楽天やAmazonもIT企業の一つです。しかし、この企業に対して前述のような印象を思い浮かべる人がどれほどいるでしょうか?いたとしてもごく少数で、ほとんどの人はネット通販や電子書籍などいろんなサービスを提供している企業ととらえるのではないでしょうか?
当然、サービスを提供する以上、提供するための仕組み作りは必要です。このようなシーンに前出のシステムを作り上げる人材も必要です。しかし、今ではAmazonや楽天市場といったメジャー級の企業のみならず、知る人ぞ知る中小企業でさえ顧客のニーズを見事につかんだサービスを提供する時代になっています。システムをゼロから開発することをスクラッチ開発といいますが、それを主な事業とすることに対して否定はしませんが、スマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスの普及、最近利用者が3億人を突破したと報道されたLINEなどのSNSなど、IT業界に特化せず様々な世代や職業の人がこれらを日常的に使うようになっています。この時代の流れを一つのビジネスチャンスととらえ、ニーズを的確につかみ最適なサービスを提供する方向にシフトチェンジ、もしくは重きを置いたIT企業が生き残っていくのではないでしょうか。

為替トレードのスイングトレードについて

為替トレードにおいて、スイングトレードは非常に高い成績を残しやすいです。
スイングトレードは中長期でのトレードが基本になっており、安定した成績を残します。
エントリータイミングは重要ですが、そういったことを考えても初めて為替などで資産運用をする場合にはこういったスイングトレードがオススメになっています。
そして、スイングトレードは中長期でポジションを保有するため、オーストラリアドルなどの高金利通貨を利用したトレードをするのがオススメになっています。
また、オーストラリアドルの他にはニュージーランドドルや南アフリカランドなどもオススメの高金利通貨になっています。
こういった通貨で為替差益を狙いつつ、スワップポイントを稼ぐやり方が効率の良い資産運用になります。
スイングトレードは初心者から上級者まで使える手法になりますので、これから為替トレードをしようと考えている方にもオススメのものになっています。
是非利用してみることをオススメします。

アパート・マンション経営に失敗する理由1

土地を有効活用もしないで放置しておくと税金がかかるだけでマイナスが続いてしまいます。

それでも土地を売却しないで所有していたいという所有者はアパートやマンション経営を考えることでしょう。

一昔前ならアパートやマンションに空室ができることは稀でしたが現在では、かなりリスクの高い投資となっています。

空室状態となってしまうリスクはもちろんのこと、経営を断念しても売却することさえできなくなってしまうのです。

アパートやマンションを建設するだけでも莫大な費用がかかるのに、利益も生まず処分もできないとなると、かなりの負債を背負ってしまうこととなります。

土地を有効活用するために始めたアパート・マンション経営が結果的にさらに自分の首を絞めてしまうこととなるのです。

アパート・マンション経営失に失敗する理由
あまりのもアパートやマンションの数が多過ぎて、需要と供給のバランスが悪くなってくると空室率がアップするのです。アパートやマンションの立地や地区によっても需要がなかったりするので、それを検討しないと失敗する確率が高くなってしまいます。

家賃の割安な新築マンションでも空室が出てしまうのは供給が多過ぎるためです。これは業者が提供するアパートやマンションが年々増え続けているからです。かなり前から飽和状態となっているにも関わらず、例年、同じようにアパートやマンションが増え続けているのです。

したがって、個人が建設したアパートやマンションが空室状態になってしまうのは必然的なことなのです。